現役高校生専門|岡山の大学受験

志望大学合格の鍵は
勉強量よりも
学習の進め方にある。

岡山大学・県内私大・関西私大まで、志望校から逆算して学習計画を設計。学校課題・評定・模試・志望校対策を分けて整理し、「このままで間に合うのか」という不安を、動ける計画に変えます。
志望大学はあるけれど、何から始めればいいか分からない。
今の成績・評定・受験科目を整理し、合格までに必要な勉強を一人ひとりに合わせて設計します。

岡山で大学受験塾を選ぶなら、何を基準にすればよいですか?

授業の分かりやすさだけでなく、志望校から逆算した科目計画、模試後の復習管理、学校課題との両立、推薦・総合型選抜への対応を確認することが大切です。

今の成績だけで判断するのではなく、まずは「どこでつまずいているのか」「何を優先すればよいのか」を一緒に見つけるところから始めます。

共感

大学受験に向けて、
こんな不安はありませんか?

大学受験の不安は、成績そのものより「何から手をつければよいか分からない」ことから生まれます。まずは不安を言葉にするところから始めます。

  • 高校生

    高2冬になり、周りが受験モードになってきて焦っている

  • 高校生

    学校課題はやっているのに、模試の点数につながらない

  • 高校生

    推薦を狙いたいが、一般入試を捨ててよいのか不安

  • 保護者

    高3春の模試でE判定が出て、親子で空気が重くなった

  • 保護者

    小論文・面接・志望理由書を家庭だけで見るのが難しい

大学受験で最初に整理すべきことは何ですか?

現在の成績、評定平均、模試結果、志望校、受験方式、必要科目を整理することです。そのうえで、どの科目をいつまでに伸ばすかを決める必要があります。

不安の正体が分からないままだと、勉強していても安心できません。ひとつでも当てはまったら、次の「岡山の高校生特有の課題」を読み進めてください。

お電話はこちらから

TEL086-274-5056

※スマホはクリックすると電話をかけることができます

岡山の地域事情

「頑張っているのに伸びない」
高校生の特徴

学校課題や定期テストの努力は、入試の得点力と直結しないことがあります。「頑張っていない」のではなく「頑張り方を整理できていない」だけかもしれません。

学校の勉強

  • 提出・評定に必要な学校課題
  • 範囲が決まっている定期テスト
  • 授業理解の積み重ね

入試の得点力

  • 総合力が問われる模試・入試
  • 過去問演習・時間配分
  • 科目別の優先順位づけ
  • 学校課題は提出や評定には必要だが、入試得点に直結しない場合がある →詳細
  • 定期テストは範囲が決まっているが、模試や入試は総合力が問われる →解決策へ
  • 部活動や学校行事がある中で、受験勉強の時間を自分で作る必要がある →高校別対策へ
  • 推薦を考える生徒は評定、小論文、面接を早めに意識する必要がある →推薦・総合型へ
  • 一般入試を考える生徒は高2後半から科目の優先順位を決める必要がある →岡山大学対策へ

学校課題を頑張っていれば大学受験対策になりますか?

学校課題は授業理解や評定対策には役立ちますが、共通テストや二次試験の得点力とは別に対策が必要です。学校課題、定期テスト、模試復習、過去問演習を分けて計画することが重要です。

学校生活を否定せず、その中で受験勉強をどう組み込むかを一緒に考えます。

解決策

はちまき塾がする
「受験の交通整理」とは?

解決策は「授業を増やすこと」ではなく、今の点数・評定・苦手科目・志望校までの距離を整理し、今日から何をすればよいかまで落とし込む「受験の交通整理」です。

  1. 1

    模試結果を科目別・
    単元別に分析

    使うもの:模試帳票
  2. 2

    評定平均と
    推薦可能性を確認

    使うもの:通知表
  3. 3

    志望校と併願校を
    整理

    使うもの:志望校リスト
  4. 4

    共通テストの
    目標点を決める

    使うもの:模試帳票
  5. 5

    二次試験・私大入試の
    必要科目を確認

    使うもの:募集要項
  6. 6

    小論文・面接・
    志望理由書の準備

    使うもの:募集要項
  7. 7

    月別・週別の学習計画に
    落とし込む

    使うもの:学習計画表

この「受験の交通整理」を、
無料体験で体感できます

無料体験で現在地を確認する

はちまき塾では大学受験に向けて何をしてくれますか?

志望校と現在の学力差を確認し、必要科目、目標点、学習優先順位を整理します。共通テスト、二次試験、推薦、総合型選抜、小論文、面接まで、生徒ごとに必要な対策を組み立てます。

不安をゼロにすることはできなくても、「次に何をすればいいか」が見えれば、受験は少しずつ前に進みます。

大学受験合格実績

先輩たちが
合格をつかんだ大学

  • 兵庫医科大学医学部
  • 大阪大学歯学部
  • 岡山大学歯学部
  • 明海大学歯学部
  • 福岡歯科大学
  • 朝日大学歯学部
  • 岡山大学文学部
  • 岡山大学医学部保健学科看護学専攻
  • 岡山大学医学部保健学科検査技師科学専攻
  • 香川大学経済学部
  • 北九州市立大学地域創生学群
  • 立命館大学国際関係学科
  • 広島工業大学情報学部
  • 京都産業大学経営学部
  • 東海大学海洋学部環境社会学科
  • 追手門学院大学地域創造学部地域創造学科
  • 神戸松蔭女子学院大学英語科
  • 岡山県立大学保健福祉学部保健福祉学科
  • 岡山県立大学保健福祉学部看護学科
  • 就実大学 薬学部 薬学科
  • 岡山理科大学 工学部 電気電子システム学科
  • 岡山理科大学 教育学科 中等教育学科
  • ノートルダム清心女子大学人間生活学部児童学科
  • 倉敷芸術科学大学芸術学部
  • 岡山商科大学経済学部
  • 岡山農林水産センター農業大学校畜産課程
  • 川崎医療福祉大学医療福祉学部臨床心理学科
  • 近畿大学経済学部
対策の詳細

岡山大学に現役合格するには、
何をどこまで?

まず共通テストの目標得点率、二次試験の科目、現在の模試結果との差を確認し、どの科目で何点伸ばすかを決めることが出発点です。

文系学部

英語・国語・社会の安定得点と、共通テスト数学で崩れない設計。

理系学部

数学・理科の基礎完成、典型問題、記述で説明できる力。

医学部・医療系

高い得点力に加え、面接・小論文・志望理由の整理。

教育学部

学力対策と、将来像・志望理由の言語化。

法学部・経済系

読解力、記述力、論理的に説明する練習。

共通テスト → 二次試験の比重イメージ

共通テスト二次試験

※学部・年度により配点比率は異なります。募集要項(一次情報)で毎年更新します。

岡山大学を目指す場合、最初に何を確認すべきですか?

共通テストの目標得点率、二次試験の科目、現在の模試結果との差を確認します。そのうえで、どの科目で何点伸ばすかを決めることが重要です。

「岡山大学に行きたい」という気持ちを、具体的な計画に変えること。そこから合格への道筋が見え始めます。

地元私大・関西私大

地元私大・関西私大の受験は
どう対策する?

私大は入試方式が多いからこそ、早めの整理が必要です。第一志望・実力相応校・安全校を分け、方式と日程を組み合わせて併願を設計します。

就実大学

学部に応じた一般選抜・推薦・総合型の使い分け。

一般推薦総合型

川崎医療福祉大学

医療・福祉分野への志望理由を具体化。

一般推薦

岡山理科大学

理系科目の基礎固めと入試方式の確認。

一般共テ利用

ノートルダム清心女子大学

文系基礎、小論文、面接、志望理由。

推薦総合型

関西私大

受験方式、科目数、日程を整理した併願設計。

一般共テ利用

3層の併願設計

第一志望(挑戦校)
実力相応校
安全校

受験日程の重なりは月別カレンダーで可視化し、無理のない併願に整えます。

地元私大と関西私大はどう併願すればよいですか?

第一志望、実力相応校、安全校を分け、一般選抜、共通テスト利用、推薦・総合型選抜を組み合わせて考えることが大切です。受験日程と科目数も早めに確認します。

「どこなら受かるか」だけでなく、「どこで何を学び、将来につなげるか」まで一緒に考えます。

受験方式別対策

受験方式ごとに、
何をいつまでに準備する?

選択肢が多いことは、不安ではなく可能性です。年内入試(推薦・総合型)→共通テスト→二次試験の順に、方式ごとの準備時期を整理します。

共通テスト

判定ではなく、科目別・単元別の失点原因を見る。

二次試験

答案の書き方、考え方の見せ方、減点されにくい表現を練習。

私大入試

形式、時間配分、頻出分野、合格最低点を整理。

学校推薦型選抜

評定、志望理由書、面接、小論文を早期準備。

総合型選抜

探究活動や経験を、大学での学びにつなげる。

小論文・面接

自分の考えを、相手に伝わる形に整える。

年間タイムライン

〜秋年内入試(推薦・総合型)
1月共通テスト
2〜3月二次試験・私大入試

推薦と一般を両立する学習モデルで、どちらかを止めない計画を立てます。小論文の書き方・面接指導の詳細はコース紹介ページをご覧ください。

推薦と一般入試は両立できますか?

両立できます。評定平均、小論文、面接、志望理由書の準備を進めながら、一般入試科目を止めない学習計画を立てることが大切です。

その可能性を活かすために、受験方式ごとの準備を整理します。

高校別対策

朝日・一宮・操山・
大安寺・芳泉・城東
高校別の受験戦略

同じ大学を目指していても、高校ごとに課題量・授業進度・模試の頻度は違います。学校生活に合わせて受験計画を調整します。

朝日高校生

高い学力層の中で、共通テストと二次試験のバランスを設計。

課題量
進度
模試頻度

一宮高校生

学校課題・定期テスト・模試と、国公立私大併願を整理。

課題量
進度
模試頻度

操山高校生

中高一貫の進度に合わせて、先取りと復習を調整。

課題量
進度
模試頻度

大安寺中等教育学校生

6年一貫の速い先取り進度と多めの課題に合わせ、探究・学校課題と入試演習のバランスを設計。

課題量
進度
模試頻度

芳泉高校生

評定を守りつつ、推薦と一般入試の両方に備える。

課題量
進度
模試頻度

城東高校生

部活動や学校行事と両立し、限られた時間で優先順位を決める。

課題量
進度
模試頻度

対応高校:岡山朝日高校/岡山一宮高校/岡山操山高校/岡山大安寺中等教育学校/岡山芳泉高校/岡山城東高校ほか、岡山市内・県内の高校に対応しています。

岡山の高校別に大学受験対策は変わりますか?

変わります。学校課題の量、授業進度、模試の頻度、評定の取り方が高校ごとに異なるため、学校生活に合わせて受験計画を調整する必要があります。

「この学校だから大丈夫」でも、「この学校だから無理」でもありません。今いる環境の中で、どう合格に近づくかを一緒に考えます。

学年・状況別

高2冬から?高3春から?
──状況別の始め方

「もっと早く始めていればよかった」という後悔より、大切なのは今から何を変えるかです。状況別に最初の一手を整理します。

高2冬:受験モードへの切り替え方は?

志望校候補、受験科目、評定、模試結果を整理して受験モードへ切り替えます。

現在地:焦りだけがある最初の一手:志望校候補と必要科目の書き出し

高3春のE判定:もう間に合わない?

E判定を終わりではなく、現在地を示す情報として見ます。失点原因と配点を分析すれば立て直せる場合があります。

現在地:判定に落ち込んでいる最初の一手:科目別の失点原因分析

学校課題と受験勉強、どう両立する?

平日、休日、テスト前、模試後で勉強の役割を分けます。

現在地:課題に追われている最初の一手:1週間の時間の棚卸し

岡山大学が目標。何から逆算する?

目標点から逆算し、どの科目で何点取るかを決めます。

現在地:目標だけがある最初の一手:共通テスト目標得点率の確認

併願はどう組めば不安が減る?

第一志望、実力相応校、安全校を組み合わせて不安を減らします。

現在地:全部が不安最初の一手:3層の併願リスト作成

高3春でE判定でも志望校を目指せますか?

E判定でも、失点原因や配点を分析すれば立て直せる場合があります。全科目を均等に進めるのではなく、伸ばす科目と守る科目を分けて計画します。

遅れているかどうかより、今から何をするか。そこを一緒に決められれば、受験はまだ動かせます。

あなたの状況に合わせた「最初の一手」を、無料体験で整理します

模試結果を持って相談する
信頼

先輩たちは、
どこから合格に届いたのか

合格大学名だけでなく、入塾時期・入塾時の成績・伸びた科目・受験方式まで見ると、自分に近い事例を判断しやすくなります。

高3春E判定から立て直したケース

Before

高3春の模試でE判定。何から手をつければよいか分からない状態。

指導内容

判定ではなく失点原因を科目別に分析。伸ばす科目と守る科目を分けて計画。

After

秋以降に得点が安定し、志望校に現役合格。

推薦と一般を両立したケース

Before

推薦を狙いたいが、一般対策が遅れる不安があった。

指導内容

志望理由書・面接の準備と英語基礎を並行する週間計画を設計。

After

推薦準備を進めながら一般入試科目も維持し、合格。

岡山大学を目指したケース

Before

「岡山大学に行きたい」気持ちはあるが、計画が曖昧。

指導内容

目標点から科目別に逆算し、優先順位を明確化。

After

共通テスト・二次試験の配分が定まり、迷いなく学習を継続。

※掲載項目:合格大学/入塾時期/入塾時の偏差値・評定/伸びた科目/受験方式/指導内容/本人の声。合格者数を掲載する場合は集計基準を併記します(景品表示法対応)。

合格実績を見るときは何を確認すればよいですか?

合格大学名だけでなく、入塾時期、入塾時の成績、どの科目が伸びたか、どの受験方式で合格したかを見ると、自分に近い事例を判断しやすくなります。

合格までの道のりは、一人ひとり違います。だからこそ、結果だけでなく過程も大切に伝えます。

料金・通塾回数

料金はどう決まる?
通塾の目安は?

料金は志望校・必要科目・受験方式・小論文/面接対策の有無で決まります。必要以上に科目を増やさないことが、私たちの方針です。

通塾の目安

12時間

= 週3時間 × 4回

料金が決まる4つの要素

  • 01志望校(国公立/私大)
  • 02必要科目の数
  • 03受験方式(一般/推薦/総合型)
  • 04小論文・面接対策の有無

必要以上に科目を増やしません。
無料体験で現在の状況を確認し、本当に必要な対策だけをご案内します。

大学受験対策の料金はどのように決まりますか?

志望校、必要科目、受験方式、小論文・面接対策の有無によって変わります。無料体験時に現在の状況を確認し、必要な対策をご案内します。

今の状況に対して、本当に必要な対策を一緒に整理します。

行動

よくある質問

検索者が心の中で抱えている質問に、ページ上でまっすぐ答えます。回答は結論を先に、2〜3文で。

高2冬から大学受験対策を始めても間に合いますか?

間に合わせやすい時期です。志望校候補・受験科目・評定・模試結果を整理し、高3までに基礎を固める計画を立てれば、十分に対策できます。

高3春でE判定でも志望校を目指せますか?

E判定でも、失点原因や配点を分析すれば立て直せる場合があります。伸ばす科目と守る科目を分けて計画します。

親が何をしてあげればよいか分かりません

まずは現状の整理を一緒に行うことをおすすめします。保護者面談では、成績・評定・志望校・受験方式を分かりやすく共有し、家庭での関わり方も相談できます。

志望校がまだ決まっていなくても相談できますか?

相談できます。現在の成績、得意科目、将来の希望、通いたい地域などを整理するところから始めます。

小論文や面接だけの対策はできますか?

可能です。学校推薦型・総合型選抜に向けて、小論文・面接・志望理由書のみの対策にも対応します。詳細は無料体験時にご相談ください。

朝日・一宮・操山・芳泉の生徒に対応していますか?

対応しています。岡山朝日・一宮・操山・芳泉・城東など、高校ごとの課題量・進度・模試頻度に合わせて受験計画を調整します。

その他のご質問は既存FAQページをご覧ください。

質問に答えることは、不安を減らすことです。次の行動に進めるよう、やさしく具体的に回答します。

相談する

まずは、現在地の整理から
始めましょう

模試の判定は、今の地点を示すものであって、これからの努力の方向まで決めるものではありません。志望校が決まっていなくても、E判定でも、現在地整理から始められます。

無料体験当日の流れ

  1. STEP 1模試帳票・通知表を持参
  2. STEP 2現在地と志望校までの距離を整理
  3. STEP 3今日から始める優先順位をご提案

無料体験では何を相談できますか?

模試結果、評定平均、志望校、受験方式、学校課題との両立、小論文・面接対策などを相談できます。まだ志望校が決まっていない場合でも、現在地の整理から始められます。

不安を抱えたまま受験を進めるのではなく、まずは今の状況を一緒に整理しましょう。そこから、合格までの道筋を作っていきます。